創作物語 : REURASIA ローラシアものがたり
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主人公は大学教授になる その青年の名は : Carl Lewis
Oxford University
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Oxford University も ボートレースを 恒例イベントに採用
194X年
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Carl Lewis の 初恋 と 冒険ストーリー
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ボートレースには 謎の天才 物理科学者 がいて
タイムマシン理論を完成させようとしている
みんなから忌み嫌われている 風変わりな 青年
しかし ボートの実力は 凄い<
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天才の名 : Steven
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Steven とCarl は ジョージ パルの新作を 鑑賞しに行く
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Steven は わけあり で 借金がある青年
日々 ポーカーで 返済している カジノな側面も
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Carl Lewis は 偶然 見世物小屋の 裏で 美女が 鞭打ちされているのを目撃!
心配で その興行を追いかけると
サーカス団だったことが判明
そのサーカスを鑑賞することに・・・
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クライマックス は ライオン が 炎の輪を何度もくぐり抜ける
緊迫の 世界
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象が 暴れだして サーカステントが 壊れて
大火災が発生
みんな パニック状態で 逃げ回る
サーカス の 興行 は 大失敗に終わる
ライオンも 暴れだす
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美女は クビになる
路頭に迷う
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Carl は 美女 を 誘って 研究中の 中央アジア
の話題から カスピ海 へ 探検に行く グループに 同行させる
古代名カスピウム海 Caspium Mare
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中央アジアの 不思議な 王子との遭遇
強烈な記憶力を持った 小柄な 王子の謎の古代記憶
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古代に 強烈な 大きな 数 が あって
その数を なぜか 記憶している 人々がいた
王子は 自分も その大きな数を なぜか 記憶している
言える<
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Carl は その数を 知る
調べると 素数<<
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不思議な 風習と 儀式 の 数々
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太陽に向かって 礼拝
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その 時に 角笛 を 鳴らす
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風と音色が融合する
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good morning
探検に同行する 王子
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探検船 *名前がでてこない
探検船 は east へ向かう
東へ向かった
海洋図 で east
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氷河のような 世界
巨大な アザラシの獣 と 大きな白熊が 戦っている 氷河の上
そこを通過する 探検隊
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謎の 土地へ 漂着する 探検船
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ロシア? 古代衣装 ・・・
全員 一泊する
謎の古城で
・・・
なんにも きのきいた ものは ない
暗室
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そこには いろいろな 世界からの 人々が 集っているが
みんな 疲弊して はやくから 眠っている
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石の床の上で
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探検隊 は 特別で
蝋燭の案内人が来てくれて
古城の内部の 秘密の狭い 通路を 抜けてゆく
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息苦しい 狭い 石の通路
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神秘ルーム のような 場所に出る
そこに ターバン姿の 2人の 美青年 と 謎の 青年将校 が
出現して
軍事的な 挙手を 求めてくる
みんな 挙手する
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挙手の シンクロ 静寂
ありがとう
挙手終了
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Steven は わけあり で 借金がある青年
日々 ポーカーで 返済している カジノな側面も
Steven カード ぼろくそな 並び
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そして 謎の 将校 が 探検隊に
教えてくれる 世界の秘密
3つの椅子 の 話
1つ目の椅子
古い 木製の椅子
念動とエクトプラズムで
生物のように 蠢きまわる
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みんな 手をつないで 念じる ( 大昔の世界を )
すると 口から 白い気体が でてくる
その気体が霊魂のように 蠢きだして
不思議な 呪文のような 声で 螺旋を描き出す
静かにおろおろと泣くような 女?の声で
・・・
きこえるはずのない 海の 波の音も きこえだす
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石の密閉された 神秘の部屋 なのに
暴風が吹き荒れ始める
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冷たい風
で みんな 怯む
風が 止む
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椅子が かたかたかたかた 震えるように 足を ならして
ずれるように 動く
そして 唐突に すーーーと 動く
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今日は 12世紀の 王妃が この椅子に座っておられる
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2つ目の椅子
当時は まだ 珍しい 折りたたみの椅子
その椅子を みんな 新しい デザインだから 斬新そうに
目撃
素材も 不思議
軽い素材
かるみ の ある 椅子
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last 3つ目の椅子
シーツがかぶっていた
3つ目
その 椅子は 銀色の 椅子で
水晶のような 冠がある
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Carl が 挑戦することに
その 銀色の椅子に 座って 水晶の 冠
ゴーグルのようなものを 装着する
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すると 椅子が 光はじめて
Carl が 水晶から なにか 未来の ヴィジョンの
啓示を受けている
人類の 未来の 姿?????
戦争イメージ 他・・・・・・
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椅子 と 水晶 から 煙が でてきて
光り輝きながら 回転して スピンして
Carl は すっとぶ
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全員が 唖然
将校 と ターバン 2人 も 同行する
探検船 の 出航
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日の出 朝焼け
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イルカの群れが 嬉しそうに 飛び跳ねて 泳いでいる 光景
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幻想的な 白砂の 大地
そこに 不思議な 勤労少年が いる
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なんでも 馬小屋 で うまれた boy とかで
・・・
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boy に は 不思議な 馬が いる
赤い馬
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真っ赤な馬が 登場する
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愛の関係? boy と赤い馬
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boy は 馬の声を理解できる 能力がある
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馬に やさしい boy
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but boyは こき使われている
厳しい 謎の甥がいる
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boyには自由がない運命
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boy を 救いたい と 考えている 馬の表情
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boy は こっぴどく 叩かれる
調教されてゆく 体罰で
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甥は boyを 錬金術師に 売り飛ばす 計画らしい
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あざだらけ の boy
が 馬小屋で 苦しそうに 眠っている
食事は 冷たい芋
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馬は 謎のシルエットとなって 妖精に姿をかえて
旅一座の 座長に 懇願しにむかう
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座長が 理解して boy を ひきとることに
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しかし 錬金術師の追っては 殺人鬼のようで
手ごわい
甥は 金品で 操られて
boyを すぐに 売り飛ばす
だまして 署名させて 命を ぬすむ 錬金術師の 歴史
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蛇のように賢い賢い 錬金術師 の 儲けの手口
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甥は 酒に溺れて つぶれてゆく
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自滅してゆく 光景 & 金品の山
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妖精 は 赤い馬 となって 走る
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boy !!!! 台詞 が あてで でてくる瞬間
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座長も 錬金術師を追う
錬金術師の しもべ である 手ごわい 魔術師の 登場!
魔法 対決
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マジック古典
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途中で ばっくれる hat と マント と 髑髏のステッキ の しもべ
boyは奪還する が・・・
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強烈な 奇妙な 音が する
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すると 大空から 魚が大量に 降ってくる
大パニック
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大量に 魚が 曇り空から 降ってくる
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錬金術師も びっくり
魚は 容赦なく 降ってくる
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みんな 大慌て
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過去記憶に fade
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Steven は わけあり で 借金がある青年
日々 ポーカーで 返済している カジノな側面も
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ぼろぼろになっている Steven の ポーカー結果
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年末
新聞社 から
路上世界まで
全員 集合の図へ
サーカス で 崩壊した 団 は その後 ・・・
王子 たち は ・・・
船長たちの 港光景・・・
将校 と ターバン ・・・・
大学教授になっている Carl Lewis の 紳士姿
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懐中時計を眺めながら
眼鏡
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年末
路上公演 の 一座たち は 大活況
操り人形と踊る 一座の 興行
そこに boy と 妖精役も いる
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船長 たちは 港で 焚火
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大学教授 は
深夜
夜空を 眺めると
深遠なる 宇宙空間が 広がる
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広大なる 大宇宙
Carl Lewis が 宇宙から降りてくる 光に
導かれて 宇宙へ天昇してゆく
不思議な オレンジ色の葉巻型の 物体 x
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大学教授 Carl Lewis は
行方不明となる
遺書のような ものが 書斎から 発見されるが
謎また謎 怪また怪
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Steven は 彼の ノートを 発見する
その ノートは 謎にミチアフレテタ
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Carl Lewis の 密葬 後 の 墓
その 霊園に むかう
喪服姿の Steven
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墓標 に 薔薇を おいて 黙祷する
Carl Lewis 1963 年 没*
Steven の 逆光シーン
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静止画面 霊園
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the end クレジット
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馬車光景
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芝
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